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神栖市・茨城ロボッツ「フレンドリータウン協定」締結のお知らせ

この度、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント(茨城ロボッツ)では、神栖市との「フレンドリータウン協定」を締結する運びとなり、2019年2月17日(日)の 「B.LEAGUE 2018-19SEASON 第22節 GAME41 B2リーグ戦 茨城ロボッツvs仙台89ERS」のハーフタイムに、フレンドリータウン協定締結調印式を行いました。

神栖市・茨城ロボッツ フレンドリータウン協定

《フレンドリータウン協定とは》
活動の本拠地となる町村を指す「ホームタウン」に加えまして、ホームゲームの開催や様々な事業にご協力いただく市町村を「フレンドリータウン」と位置づけています。2019-20シーズンに「かみす防災アリーナ」を試合会場として使用させていただく予定であることから、神栖市と「フレンドリータウン協定」を締結する運びとなりました。この協定を締結することで、茨城ロボッツの地域貢献活動や集客、神栖市のまちづくりやバスケットボールの普及、子どもたちの健全育成への取り組みなどにおける協力関係を結び、お互いの発展を目指してまいります。

《クラブ代表 山谷拓志コメント》
活動拠点となるホームタウンの水戸市とつくば市、練習拠点となるマザータウンの那珂市に加えまして、神栖市とフレンドリータウン協定を締結させていただきますことを大変誇らしくまた嬉しく思っております。ご理解ご協力をいただきました石田市長をはじめとする神栖市役所の皆様にはあらためまして感謝を申し上げます。茨城県唯一のプロバスケットボールチームである茨城ロボッツは、これまで県東地区・鹿行地区では試合や地域貢献活動があまりできておりませんでした。昨年には鹿島アントラーズとも提携を結び、そして今回神栖市とフレンドリータウン協定を結ぶことにより、鹿行地区での活動をより一層推進してまいります。そして今年は「かみす防災アリーナ」もオープンし、2019-20シーズンはホームゲームの開催も予定しております。これを機に一人でも多くの茨城県民の皆さまに応援いただけるチームとなれますよう「強く愛されるチーム」づくりに邁進してまいります。

2月17日(日)神栖市・茨城ロボッツ フレンドリータウン協定締結調印式

2月17日につくばカピオアリーナにて開催した「B.LEAGUE 2018-19SEASON 第22節 GAME41 B2リーグ戦 茨城ロボッツvs仙台89ERS」ハーフタイムに「フレンドリータウン協定締結式」を行いました。

■実施日:2019年2月17日(日)
■場所:つくばカピオアリーナ(つくば市竹園一丁目10-1)
■出席者: ※敬称略
・神栖市長 石田 進
・株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント 代表取締役社長 山谷 拓志
  

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