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茨城ロボッツが目指すアリーナでの観戦体験

2021-22シーズン開幕に際し、観戦ルール・マナーについて改めてお知らせさせていただくにあたって、代表の西村より、茨城ロボッツが目指す「アリーナでの観戦体験」について、想いをお伝えさせていただきます。
試合観戦や交流のマナー・ルール・注意事項について

茨城ロボッツ 代表取締役社長 兼 GM 西村大介の想い

我々茨城ロボッツは「水戸・茨城に夢・誇り・活力を生み出す」ことをミッションと定め、日々活動しています。
試合会場においては、観戦に訪れた人が「夢中になり、誇りを感じ、明日への元気を持ち帰ることができる」ようなアリーナ空間を皆さんと一緒に作り上げていきたいと考えています。

我々はアリーナにおいて、「非日常」「一体感」の2つを感じていただけることをテーマに、演出や装飾を日々試行錯誤しながら、ブラッシュアップさせていきたいと思っています。

ロボッツ、そして私が考える「理想のアリーナ空間」は、アリーナに足を踏み入れた瞬間、日常を忘れ、そこにいるだけで楽しくワクワクする空間。アリーナ中が、ゲームデープログラムを掲げてダンスし、相手のフリースローへはブースター全員で大声でブーストする。シュートが入れば、皆が立ち上がり、ハイタッチをし、知らないブースター同士でもハグをするような熱狂的な空間です。

一方で、現状はコロナの状況もあり、皆さんに様々な我慢をしていただき、制約のあるなかでの試合観戦をお願いしなければなりません。声を出したりハイタッチやハグはできませんが、そんな中でもぜひ皆さんには夢中になって、できる限りの範囲で思い切り応援してもらいたいと思います。そしてコロナが落ち着き、日常を取り戻した時には、日本で最も一体感のある、熱狂的なアリーナ空間を実現したいと切に思っています。

ロボッツの選手・スタッフ一同、精一杯の準備をし、皆様を会場でお待ちしております。
今シーズンも、変わらぬ応援・声援・ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
共に「BUILD UP」していきましょう!

株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント
代表取締役社長 兼 GM
西村 大介

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