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茨城ロボッツが第一弾・第二弾採択クラブへ。B.LEAGUE・日本財団 スポーツ×地域課題解決のまちづくりモデル事業

いつも茨城ロボッツに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。

B.LEAGUE・日本財団 スポーツ×地域課題解決のまちづくりモデル事業において、2025年度の第一弾に加え、第二弾採択クラブとして、茨城ロボッツが選定されましたことをご報告いたします。

第一弾事業名:ロボッツがつなぐ「みんなで育てるまち」プロジェクト

内容

水戸の商店街の中心にある M-SPO でのパブリックビューイングを中心にまちなかの交流拠点として、商店街や地域と連動したウォーカブルなイベントを企画。地域住民と共に運営チームを立ち上げ持続的で自走可能な組織づくりを目指す。

① M-SPO × パブリッシングビューイング まちなかイベントの実施
② エキナカ情報発信拠点整備
③ シティドレッシングの企画・実施
④ 市民組織となる運営チーム(実行委員会型)の立ち上げ、ワークショップの実施

詳細はこちらをご確認ください。
B.LEAGUE・日本財団 スポーツ×地域課題解決のまちづくりモデル事業スタートのお知らせ

第二弾事業名:ロボッツ×MITOまちなかウォーカブル~日常的ににぎわうまちを目指して~

内容

ロボッツをアイコンに、徒歩や自転車で回遊しながら楽しめる仕組み「ロボッツ×MITOまちなかウォーカブル」を実施。試合日のみならず、日常的に水戸市中心市街地に人の流れと賑わいを生み出す。

① まち歩き&自転車(みとちゃり)活用のPoC(歩く理由をつくる・仕掛けの検証)
② 市内駐車場連携と徒歩文化のPoC(車から街へ街からアリーナへ)
③ まちなか回遊イベント「ロボッツ×MITOまちなかウォーカブル」の実施
④ まちなかメディア(M-SOUND)活用とまちなか情報発信のPoC
⑤ 市民組織となる運営チーム(実行委員会型)の組織育成強化のPoC

詳細はこちらをご確認ください。
B.LEAGUE・日本財団 スポーツ×地域課題解決のまちづくりモデル事業 第二弾採択クラブ決定のお知らせ


本取り組みは、茨城ロボッツ公式サイトおよびSNSでも発信してまいります。

関連ページ

「B.LEAGUE×まちづくり委員会」における報告書を公開 ~感動を日常に、地域創生を目指すビジョンを策定~

「第一回B.LEAGUE×まちづくり委員会が開催!~茨城ロボッツと秋田ノーザンハピネッツが事例紹介~」

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