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2019-20スローガン

RUN as ONE

全員が一丸となり目標に向けて全力で走り抜く
RUN as ONE, FIGHT as ONE, WIN as ONE

2019-20シーズン 茨城ロボッツ スローガン について

2017-18シーズン、2018-19シーズンのスローガンBE ONEの「ONE」という言葉=ロボッツファミリー全員が一つになりNo.1を目指すという考え方は踏襲し、今シーズンは「RUN」という言葉を加えRUN as ONEとしました。

RUN as ONEとは「全員が一丸となり目標に向けて全力で走り抜く」という意味です。RUNという言葉には走るという意味だけではなく、「経営する」「運営する」という意味もあります。文字通りバスケで走ることを体現するのはもちろん、会社経営や仕事においても走り抜く・やり抜くことを徹底します。

そして走るためには目標・目的が必要です。プレーでも仕事でも「何のために走るのか」を意識することでスピードも走り方もコースも変わります。逆に目的なく走ることは単なる徒労になってしまいます。もちろん常に全力で走ることは不可能ですので、時には緩急つけることも必要かもしれませんし、ここぞという時に全力で走るためにはトレーニングや休息も必要です。そして誰かが疲れて倒れそうになった時には助け合うことや伴走することも必要でしょう。

もうひとつ大切なことは、「個々の目標」と「全体の目標」を常にリンクさせること。個々が全力で走ってもバラバラの方向に向かってしまえば全体の目標を達成することはできません。逆に一人ひとりの走力は違っても、日本のお家芸であるリレー走のように、全体として素晴らしい成果を生み出すこともできるのです。

2019-20シーズンはロボッツファミリー全員が一丸となり、B2制覇・B1昇格という目標に向けて全力で走り抜きましょう!RUN as ONE!!

2019年7月
茨城ロボッツ
代表 山谷拓志

このスローガンを発案したアンソニー・ガーベロットヘッドコーチより

今シーズンの2019-20シーズン茨城ロボッツのスローガンは、“RUN as ONE”です。この言葉にはもう少し深い意味があり、それは選手やコーチだけでは成り立たないものです。チームを支えるスタッフや、この組織に属するすべての人々、そして最も重要な「ファンの皆さん」が含まれています。全員一丸、ともに戦い、ともに勝ちましょう! “RUN as ONE, FIGHT as ONE, WIN as ONE”

2019年7月
茨城ロボッツ ヘッドコーチ
アンソニー ガーベロット

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