MENU
HOME > スケジュールレポート_戦評 > 4/7vs横浜BC

スターティング5

sample

ゲームレポート

1Q 茨城 30-27 横浜BC

#32 メイの3Pシュートで先制。内外を攻め分け、オフェンスを牽引。ディフェンスでは、#29 鶴巻が昨日同様、横浜BC#5 河村に対し、粘り強く守り続ける。 #1 ケネディ、#84 オブライアントがシュートを決め始め、勢いが増す。横浜BC#5 河村の連続3Pシュートで点差を詰められ、タイムアウト。その後#17 山口の3Pシュートなどアップテンポな展開が続き、30-27で第2Qへ。

2Q 茨城 53-44 横浜BC

#84 オブライアント、#17 山口のペイントアタックで流れを掴み、リードを広げる。#25 平尾、#17 山口のドライブイン、さらにセカンドチャンスポイントで得点を重ねる。#1 ケネディの3Pシュートで二桁リードを奪い、#13 中村の3Pシュートで主導権を握る。53-44で前半終了。

3Q 茨城 70-66 横浜BC

横浜BCに連続得点を許し、点差を縮められ、タイムアウト。#17 山口のドライブイン、#29 鶴巻の3Pシュートで再び勢いを取り戻す。#32 メイのアシストから#29 鶴巻が3Pシュートを決め、ロボッツらしいバスケットを展開していく。終盤は粘り強くディフェンスするも、徐々に点差を詰められ、70-66で最終Qへ。

4Q 茨城 95-94 横浜BC

#32 メイ、#17 山口が3Pシュートで得点。#32 メイはここからさらに勢いづき、3Pシュートで二桁リードを奪う。#17 山口も要所要所での得点が光り、二桁リードのまま、終盤を迎える。終盤、少し重たいオフェンスが続き、その間3Pシュートを決められ、点差を縮められる。#32 メイのフリースロー、#11 タプスコットのダンクで得点を重ねる。試合は進み、残り57秒で4点リード。 横浜BC#30 須藤に3Pシュートを決められ、残り21秒1点リード。横浜BC#5 河村が残り9秒を残し、シュートを決め、1点ビハインドに。しかし、最後に#11 タプスコットがコーストトゥコーストで切り込み、シュートを決めて、逆転に成功。95-94で激闘を制した。

オフィシャルスポンサー・パートナー一覧