スターティング5
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ゲームレポート
1Q 茨城 15-17 長崎
#7 駒沢のアシストから#0 フランクスのダンクで先制。さらに#7 駒沢のミドルシュートや#21 ジェイコブセンのインサイドなどでテンポ良く得点を重ねる。対する長崎も高確率の3Pシュートとインサイドで応戦。一進一退の攻防が続く中、途中出場の#12 赤間がシュートやアシストで流れを引き寄せ、15-17で第1Q終了。
2Q 茨城 33-46 長崎
序盤、長崎に0-7のランを許す苦しい立ち上がりとなるが、#12 赤間がノーマークの3Pシュートを沈めて嫌な流れを断ち切る。中盤、勢いに乗る長崎にリードを広げられるも、#30 シュナイダーの3Pシュートやダンクで反撃。#3 長谷川のスティールから#0 フランクスのファストブレイクで点差を詰めると、#0 フランクスのバスケットカウント、#7 駒沢の3Pシュート、#21 ジェイコブセンのフリースローでついに同点に追いつく。しかし、終盤に長崎の連続得点を許し、33-46で前半終了。
3Q 茨城 45-78 長崎
果敢なリングアタックを仕掛け、#21 ジェイコブセンや#10 陳岡のフリースローで必死に繋ぐ。#3 長谷川のアシストから#21 ジェイコブセンがバスケットカウントやダンクを決め、再びリズムを掴みかける。さらに素早いパス回しから#12 赤間がこの日2本目の3Pシュートを沈めるが、長崎の猛攻を止められず点差を縮められない。45-78で第4Qへ。
4Q 茨城 69-90 長崎
#3 長谷川の3Pシュートや#0 フランクスのダンクで食らいつく。守備では#10 陳岡が本日2度目のテイクチャージを奪うなど執念を見せる。#21 ジェイコブセンのインサイドを中心に最後まで応戦するも、反撃及ばず69-90で試合終了。
IBARAKI ROBOTS










































































