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2月7日(土) FE名古屋戦は常陸太田市PRデー!

いつも茨城ロボッツに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。

2月7日(土)FE名古屋戦では、常陸太田市PRデーを実施いたします。
観光スポットや特産品を紹介するPRブースを出店するほか、常陸太田市の魅力を伝えるため公式マスコットキャラクター「じょうづるさん」も来場します。
抽選で常陸太田市産「いちご」が当たるLINEクイズも実施!お楽しみに!

PRブースのご案内

常陸太田市の観光スポットや特産品を紹介する自治体PRブースを出店します。
当日は「道の駅ひたちおおた」が出張販売を行うほか、マスコットキャラクター「じょうづるさん」も応援に駆け付ける予定です。
試合観戦の合間にぜひお気軽にお立ち寄りください。

注目商品

道の駅ひたちおおた

2016年に誕生した「道の駅ひたちおおた」。新鮮な野菜や加工品がずらりと並ぶ農産物直売所では、農業がさかんな同市ならではの品も!
飲むヨーグルトはとろっとした口あたり、コクのある甘さと酸味のバランスの良さが特徴で常陸太田市里美地区の生乳を使用。商品化されて30年近くたった今も多くのお客様に飲み続けられているロングセラー商品です。

飲むヨーグルト 240円

飲むヨーグルト 240円

いちご(カップ売) 500円

いちご(カップ売) 500円

米粉ガレット(里美かぼちゃパウダー使用) 290円

米粉ガレット(里美かぼちゃパウダー使用) 290円

じょうづるストラップ 620円/じょうづるフェイスタオル 1,000円

じょうづるストラップ 620円/じょうづるフェイスタオル 1,000円

ひたちおおたチーズ工房

牛が暮らす里美地区は、市内の最北に位置して、夏でも涼しいと感じる程、牛には暮らしやすい場所です。昔ながらの風景がそのまま残されて、住む人や牛を安心させる、のどかな時間が流れています。のどかな場所で育った、のどかな牛のミルク。驚くほど濃くて、美味しいミルクです。昔から変わらない田園風景が広がり、蛙の鳴き声、蛍の輝きが季節を告げる。そんな土地で、のんびりと過ごす、のどかな牛のミルクを使って作る、チーズ。こころを込めて、一つ一つ大切に手作りしたチーズを、皆さまへ。

ひたちおおたチーズ工房

茨城ロボッツ公式LINEプレゼント企画

当日、茨城ロボッツ公式LINEを使ったプレゼント企画を実施します。
アリーナ内に掲示されているQRコードを読み込んで参加してください。
正解した方から抽選で30名様に『いちご』をプレゼント!
当選した方はハーフタイム終了時までに「常陸太田市PRブース」にお越しください

いちご

公式マスコットキャラクター「じょうづるさん」が来場!

じょうづるさん

「子育て上手常陸太田推進隊宣伝部長」として活躍していた「じょうづるさん」が、活動の功績が認められ、平成26年12月の常陸太田市合併10周年記念式典にて、市の公式マスコットキャラクターに認定。市民の皆様とともに、常陸太田市をPRしています。

・好きな食べ物「常陸秋そば」「巨峰」
・休日の過ごし方「そば打ち」
・口ぐせは「〇〇すぎ」

常陸太田市

茨城県の北東部にあって県都水戸市から20キロメートル、東京から120キロメートル圏に位置しています。昭和29年7月に1町6ヶ村が合併し常陸太田市が誕生し、翌年、世矢村と河内村を、さらに平成16年12月に金砂郷町、水府村、里美村を編入して現在に至っています。
多くの遺跡や古墳群に見られるように、縄文・弥生の時代からこの地域の中心地として栄え、平安時代の末よりは、奥七郡など県北地方一帯を支配した常陸の豪族、佐竹氏の本拠地として約470年繁栄しました。
江戸時代に入ると、徳川光圀公が晩年を過ごした西山荘や水戸徳川家歴代藩主の墓所である瑞龍山、11代藩主昭武公の山荘天竜院などに代表されるように水戸藩領地として発展し、明治時代には郡役所の設置や棚倉街道の商業中心都市として繁栄をしてきました。
また、平安時代より72年毎に行われ、平成15年(2003年)には第17回目が行われた西金砂神社と東金砂神社の磯出大祭礼など、歴史と文化あふれるまちです。

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